リサラオプト株式会社

in vitro安全性評価受託試験一覧

弊社では、OECDガイドラインの以下の試験法等を受託しております。
記載しました試験以外にも、ご要望に応じた非臨床試験のご提案、受託が可能です。
また、in vitro安全性評価だけでなく、in vitro有用性評価・ex vivo有用性評価・ヒト安全性評価・ヒト有用性評価についてもご提案、受託が可能です。
お困りの際は、お気軽にご相談ください。


試験方法(TG No.)

使用細胞、モデル、動物

急性毒性試験

OECD TG420

ラット(マウス)

OECD TG436

ラット

細胞毒性試験

Type Something

3T3細胞

皮膚刺激性試験

OECD TG439/RhE試験法

再構築ヒト表皮モデル

*製剤法

再構築ヒト表皮モデル

眼刺激性試験

OECD TG491/STE法

ウサギ角膜細胞株 SIRC細胞

OECD TG492/RhCE法

再構築ヒト角膜様上皮モデル

OECD TG492/RhCE法

ウシ角膜

皮膚感作性試験

OECD TG406/マキシマイゼーション法、ビューラー法

モルモット

OECD TG442B/LLNA:BrdU-ELISA法

マウス

OECD TG442C/DPRA法、ADRA法

DPRA:合成ペプチド
ADRA:アミノ酸誘導体

OECD TG442D/KeratinoSens™試験法、EpiSensA法

KeratinoSens™試験:KeratinoSens™細胞

EpiSensA:再構築ヒト表皮モデル

OECD TG442E/h-CLAT法、GARDskin法

h-CLAT:ヒト単球性白血病細胞株THP-1細胞
GARDskin:ヒト樹状細胞様細胞株 SenzaCell ®

遺伝毒性試験

OECD TG471/Ames試験

細菌(少なくとも5菌種)

光毒性試験

OECD TG432/In vitro 3T3 NRU法

Balb/c 3T3 細胞

※各試験においてGLP対応可能です。(*の試験はGLP対応不可です。)