事業内容
化粧品販売に向けた必要なデータ取得
化粧品の製造販売業者や輸入業者は、当局への届出が必要です。申請ではないため、自社での製品の安全性の確保が必要です。 また、国内販売・海外輸出など目的によって適切な試験方法でデータを取得する必要があります。最適な評価方法をご提案いたします。
医薬部外品申請用のデータ取得
医薬部外品の申請において動物試験を避け、動物実験代替法や in vitro試験を活用することが可能となりました。物質の性質によっては代替法の活用ができないケースもあります。それらを踏まえて最適な試験方法をご提案いたします。
食品・機能性食品の効果のデータ取得
対照品群やプラセボ群の設定や被験者の選定などご要望に応じ適切な試験デザインを計画いたします。
開発物質の肌への影響のデータ取得
開発された新しい物質や素材が化粧品原料として肌にどのような影響を与えるか、その安全性や有効性を裏付けるためのデータ取得をトータルでサポートいたします。
下記以外にも、
被験物質の特性・データ取得の目的などから、最適な評価方法をご提案いたします。
まずはお気軽にご相談ください。
化粧品などの安全性評価
化粧品などの有用性評価
食品摂取試験
経皮吸収性試験
細胞を用いた評価
摘出皮膚を用いた評価
臨床評価
SPF・PA測定
日焼け止め製品の評価
成分分析・解析
敏感肌評価
乳児・幼児への使用試験
安全性・有用性に関するコンサルティング
医薬品の治験に係る支援



